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出店団体2014

■環境=文化NGO「ナマケモノ倶楽部」
ナマケモノ倶楽部「スロー」をキーワードに、「環境運動+文化運動+エコビジネス運動」を展開しているNGOです。エクアドルとのフェアトレードやエコツアー、ペットボトルや缶ジュースを飲むかわりに自分の水筒をもつ「ZOONY運動」、電気の使用量を減らす「アンペアダウン」、夏至の日に電気を消して暗闇を楽しむ「100万人のキャンドルナイト」、日常の平和を模索する「9LOVE」キャンペーンなど、みんなに「ナマケる」ことをすすめてます。

団体HP:http://www.sloth.gr.jp/



■映画「小さき声のカノン」プロジェクト
「小さき声のカノン」「ミツバチの羽音と地球の回転」鎌仲ひとみ監督が2014年公開に向けて製作中の映画「小さき声のカノン」の最新情報・グッズ販売をします。

団体HP:http://kamanaka.com/


■株式会社 素敬 農的暮らしデザイン室
株式会社 素敬わたしたちは、素敬という名の下関にある小さなモノづくりの会社です。普段は「人の死に立ち会う専門職」に向けた商品をつくっていて、いのちの本質に寄り添う企業でありたいと思っています。このたび“ゆっくり小学校”という学び直しのムーブメントを始め、その一環として、都市生活者の帰農をテーマに、小さな農的グッズをつくりました。人工的、化学的でない農的暮らしの道具とノウハウを提案します。どこでも自然農はできる!Get dirty!

団体HP:http://yukkuri-web.com/top


■スローウォーターカフェ
swc1南米エクアドルの農村や女性たちとつながって森を守ることを応援する小さな会社。森林農法のオーガニックカカオを使用したチョコレート、無農薬コーヒー、有機ハーブ塩などの食品。サイザル麻(バッグ、帽子、ベルトなど)や、象牙にそっくりな椰子の実(アクセサリー)など森に自生する自然素材の雑貨を、現地の生産者と共同企画、フェアトレードで日本に紹介(卸売/小売)しています。環境NGOナマケモノ倶楽部から生まれた企業。

団体HP:http://www.slowwatercafe.com/
swc2


■学校法人 アジア学院
ajiagakuin1アジア・アフリカから “草の根”農村開発従事者を学生として招き村の自立を目指す指導者を養成しています。

団体HP:http://www.ari-edu.org/main.html
ajiagakuin2


■緑の党 Greens Japan
緑の党自然とともに暮らす未来を選択したい―経済成長による豊かさの限界を悟り、1972年に豪州タスマニアに誕生した緑の党。成長優先の社会・経済システムを見直し、公正かつ平和で持続可能な社会を目指しています。そして、市民ひとりひとりが政治や暮らしの在り方について考え行動する参加型民主主義の地道な積み重ねこそが、社会を転換するきな力となることを伝え続けます。

団体HP:http://greens.gr.jp/
緑の党


■東北あしたの森

青森県東北町・六ヶ所村に股がる里地里山で、持続可能な社会・暮らし・生業づくりを創出・実践し、全国へ発信します。

団体HP:http://ashitanomori.net/


■NPO法人 カフェ・デラ・テラ
ロゴ
お寺は元々、「地域の人たちが集い・学び・語り合うカフェのような空間」であると考え、善了寺を拠点に人と人とをつなぐスロームーヴメントを発信している。お寺×商店会×学生が協力し、一緒に運営。テラヨガ、キャンドルナイト、環境活動家で明治学院大学教授の辻信一先生と豪華ゲストの講演などを行っている。「より早く、より多く、より大きく」を目指してきた社会に対して、「3S(ゆっくりslow,小さくsmall,質素なsimple)」という3つのSで表す新しい社会のあり方を提案している。

団体HP:http://www.cafedelaterra.org/
みんなの家


■A SEED JAPAN
aseed1私たちは、1992年の国際会議・地球サミットに向けて「青年の声を届けよう!」というキャンペーンから始まったワカモノ団体です。「東京だからできる有機のまちづくり」を目指し、「未来の生命につながる生活」=「ミライフ」という新しいライフスタイルを提案いたします。「食卓が変われば、未来が変わる!」今こそ、日常から未来を創造していきませんか
団体HP:http://www.aseed.org/
aseed2


■グリーンピース・ジャパン
green1世界中で問題になっているミツバチ大量死の一因であるネオニコチノイド系農薬。この農薬は子どもの脳や神経への悪影響も懸念されています。ヨーロッパでは部分的な使用規制が始まりましたが、日本は緩和の方向に進んでいます。2014年3月、厚生労働省はネオニコ系農薬の一種クロチアニジンの食品中における残留基準値を大幅に緩和しようとしましたが、大勢の市民の反対の声によって”再審議”になりまし、まもなく新しい基準案も出される予定です。グリーンピースでは、ネオニコ系農薬の使用規制と、残留基準の引き上げ撤回を求める署名活動を行っております。ぜひご参加ください。
団体HP:http://www.greenpeace.org/japan/ja/
green2

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