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土と平和の祭典2015今年も開催!

第9回目となる、『土と平和の祭典2015』今年はおなじみの会場、日比谷公園に戻っての開催です!

今年2015年は国際土壌年。そして戦後70周年。今年のテーマは「命こそ宝」です。



日時:2015年11月1日(日)9:30~16:30※雨天決行

会場:日比谷公園 (〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1)
※ご来場には公共交通機関をお使いください。
◎地下鉄 日比谷線、都営三田線、千代田線「日比谷」駅・A14 出口 徒歩1分
◎地下鉄 都営三田線「内幸町」駅・A7 出口 徒歩2分 
◎地下鉄 丸ノ内線「霞ヶ関」駅・B2 出口 徒歩3分  
◎JR「有楽町」下車 徒歩8分

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主催:種まき大作戦 実行委員会

共催:NPO法人全国有機農業推進協議会

目的 「土と平和の祭典」は、『種まき大作戦』の活動一環として「大地に感謝する収穫祭」をコンセプトに、
「農」を切り口に「地球環境」と「平和」をメインテーマにしたイベントです。

日本国内で最大の消費地である東京において、都市に住む多くの食べ手である消費者と、
全国の環境持続型の『農』を実践されている作り手である生産者(農家あるいは農的生活者)との
出会いを通じて、互いが感謝し、具体的に「土」(すなわち『大地=地球』)と
つながる「平和」(すなわち『幸福=安心、安全な暮らし』)の在処を示します。

さらに賛同アーティストやゲストより、イベントに集まる消費者、あるいは生産者に対して、
農への関心を喚起、互いに支え合うことの必要性・その活動への参加を呼びかける予定です。

「土と平和の祭典」では、以下の目的を掲げ、ステージや出店などが企画されています。
①故・藤本敏夫の遺言・農水大臣への建白書の提起を引き継ぎ、農家のエコファーマー化と
農的生活を国民的規模で作り出し、持続循環型田園都市と里山往還型半農生活を創造して国民皆農運動を行う。

②有機農業推進法の制定を活用して、有機農業大国日本を建設する
大キャンペーンを行う。

③2011.03.11東日本大震災のこども・被災農家・被災漁民をはじめとする被災者を支援する。

④放射能汚染土壌の除染・再生に取り組み、食の安全といのちを守る。

⑤脱原発・自然エネルギー・省エネルギーへの転換を図り、生活を見直す。

ステージ
◎メインステージ:種まきビッグステージ 
【出演アーティスト】
●古謝美佐子
●上間綾乃
●Gocoo
●ときがわ百姓ジャンベ広場 with 奈良大介 
●FUNKIST
●加藤登紀子
●Yae 
◎トークステージ:土と平和のトークステージ 

出店数
◎種まきファーマーズマーケット 163ブースを予定
◎種まき食堂&酒場 22店を予定

予定来場者数 30,000人以上 (ただし、晴れの場合)
入場 無料


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